
第22回中国国際工業博覧会は2020年9月15日~19日、国家会展中心(上海)にて開催され、10の専門展示会を設置、会場面積は30万平方メートルを超え、2,600社以上の出展企業が参加します。同時開催のイベントは50件以上で、国内外の専門来場者は18万人を超える見込みです。
南京実点は今回も工業博覧会に出展し、実点科技の産業オートメーション、フィールドバス分野における製品と技術を全面的に展示します。ぜひ実点ブースにお越しいただき、ご指導賜りますようお願い申し上げます。
開催期間:2020.9.15-19
開催場所:上海国家会展中心(上海市青浦区崧沢大道333号)
ブース番号:6.1H-E261
皆様のご来場をお待ちしております。
今回の工業博覧会では、実点科技は新製品ラインナップを携えてこの自動化産業の祭典に参加します。従来の縦型I/O、スライス型I/O、バルブマニホールドなどの製品に加え、最新の製品成果であるバス電動シリンダ、横型I/O、エッジコンピュータなどを展示します。さらに時代の流れに即し、CC-Link IE TSN産業用ギガビットリモートモジュールシリーズ製品も発表します。皆様のご来場、交流を心よりお待ちし、共に自動化産業の新たな発展トレンドを探ってまいります。


南京実点は2009年に設立されました。長年にわたり、オートメーション技術の研究開発に注力し、産業用バスを核として、製品は産業用ゲートウェイ、コントローラ、I/Oユニット、温度調節器などをカバーし、主流のフィールドバスであるPROFINET、EtherCAT、CC-Link、CC-Link IE TSN、EtherNet/IP、Modbus、DeviceNet、Mechatrolinkなどに対応しています。
中国をリードするオートメーションサービスプロバイダとして、実点の製品は3C、新エネルギー、物流、バイオ医薬、ロボット溶接、ビル制御など多くの業界・分野で広く応用されています。実点は「着実に製品を生み出し、心を込めてサービスを行う」という理念を貫き、顧客中心を堅持し、優れた技術とサービスを提供しています。
