IOL7A-A8C-M12は実点科技の8チャネルアナログ金属筐体IO-Link HUBで、アナログ電圧電流入出力設定可能、IO-Link v1.1.3仕様に基づき設計されており、各種IO-Link規格デバイスおよび標準アナログ信号を接続でき、ユーザによるプロセスデータの取得、診断および構成データ伝送のニーズに応えます。

8チャネルのアナログ収集に対応し、電圧・電流信号および入力・出力モードを柔軟に設定可能で、レンジ可変です。

チャネル保護および自己診断機能、LEDステータス表示に対応。停電保持機能に対応し、ユニット再起動後は自動的に構成を復帰。ファームウェアオンラインアップグレードに対応し、いつでも機能を拡張可能。

以上、実点科技のアナログ電圧電流入出力設定可能IO-Link HUBについてご紹介しました。ご視聴ありがとうございました。